年上のメル友と
恋人になり、そして今度結婚する予定です。
ちなみに「彼女」は7歳上です。
当時の僕は年上なんて興味ありませんでしたし、まだ大学を卒業したばっかりでしたので、同年代の女性に目がいっていました。
彼女との出会いは掲示板上でした。僕は趣味関係の掲示板に入り浸っており、その彼女はたまに顔を出す存在でした。ある日を境に仲良くなり、アドレスを交換しました。
その時は相手の年なんて意識してなくて、ふつうに同年代の人と話すように接してました。
メールを長いこと続けるうちに、自然と外で会ってみようかという話になりました。メール期間が長かったせいか、初めて会った気はしませんでしたね。
でも、初めて会ってみて何か違和感があったので、話しながら考えていると、「年齢だ!」と思いつき、思わず話の途中で聞いてしまいました。我ながらあれは失礼なことをしたなと思います。
そこで初めて、彼女と7歳離れていることを知りました。しかし、全然嫌じゃなかった。
だから、帰り際に思い切って告白しました。そしてらOKを貰え、そのまま愛を育み、今に至ります。
メールからスタートすると、年齢とか気にしなくなるんで、出会いの幅を縮めないという点でいいですね。彼女と付き合ってから、年上好きになっていまいましたしwww
でも、一番好きなのは、もちろん彼女だけですよ。
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メール極意4
そろそろ会ってみたい・・・!
と思ってきたあなた。でも、どうやって誘っていいかわからない。さて、どうしましょう?
すべて無料出会い系サイトで知り合ったとは言え
まず、確認することがあります。メールの中で相手の警戒心を解くように努めたかということです。顔も合わせたことのない相手、誰しも不安になるものです。特に女性は警戒心が強いので、相手を安心させなきゃ会うことは難しいでしょう。
誠実で、包容力があり、女性の話を聞いてくれる男性に女性は安心を抱きます。あなたは、このような男になるようメールで気をつけましたか?相手がまだ安心していないようなら、慌てずメールでその不安をほぐしてあげてください。
さて、相手も素の感じでメールしてくれるようになった!そうしましたら、デートに誘ってみましょう!
デートの場所は無難に食事かお茶、もしくは趣味関係がいいでしょう。最初のデートですから、顔合わせ程度のライトな感じで参りましょう。間違っても一日中連れ回してはいけませんからね!
実際に会ったら次のデートに繋げるためにも、何事も誠実に対応しましょう。相手が自分の話をしてきたら、しっかり聞いてあげてください。聞き上手はモテますよ。
適当に話を流してはいけませんからね。女性はちゃんと見ていますから、適当に相槌をうっていると気づきます。気をつけてください。
デートが終わったら、無料出会い掲示板経由でもかまいません、お礼のメールを入れましょう。
「今日は会ってくれてありがとう。○○さんの話、楽しかったよ♪またお話したいな。」
こんな感じで送ってみましょう。さりげなく次も会いたいと伝えることを忘れずに。
これで気になるあの子との距離もグッと近くなるはず!
メル友注意報
大学一年生の女です。
この前、メル友から危険な目に合わされました・・・・・まさかあんな人だったなんて。
その人とサイトでメル友になったのは、夏休みのことです。バイトばっかりの夏休みだったので、誰かと楽しくメールができたらなぁと思って、軽い気持ちでSNSサイトの中からいい人そうな人をピックアップしてメールしてみました。女性から送ったせいか、皆さん食いつきがよろしいこと(笑)
その中で、感じがいい人を3人まで絞って、何度かメールすることにしました。それから1週間してから一人に絞り、その人とのメールに集中することにしたんです。
その彼は、面白くちょこっとエッチだけど、いやらしい感じはなく毎日メールしても飽きませんでした。私がバイトから上がるとお疲れさまと言ってくれたり、気配りもできる素敵な人でした。ちなみにその人も大学生で、そこそこ近くの大学にかよっているようでした。
夏休みも後半にさしかかり、私のバイトも落ち着いてきて暇な日ができるようになったころ、無料出会い系サイトで知り合った彼から会ってみないかといわれました。もともと会ってどうこうしようとは考えてなくて、メールだけで十分だったので悩みましたが、まぁいい感じの人だし会っていいかなと思ったので実際に会うことに。
顔写真を交換していなくて、待ち合わせに苦戦したけど無事会うことができました。顔は正直フツーでしたね(笑)どこにでもいそうな感じです。最初は軽くお茶をして、その後カラオケに行くことにしました。
しかし、彼がカラオケについてから豹変したんです。
いきなり私に覆いかぶさってきて、好きだ!といいながら私の体をまさぐってきました。反射的に突き飛ばして、逃げ出しました。そこから必死に走って、気づいたら家の前まで来ていました。携帯を確認したら、大量のメールが来ていたので、すべて読まずに消しました。幸い携帯の番号は教えていなかったのでよかった。
それからというもの、メル友は知人から紹介してもらうことにしています。もちろん会うこともありません。
